komaki (2009年2月19日 11:14)

オフィスに小さな苔玉が置かれています。その上には黄色い花を咲かせそうなジャスミンが。苔玉は、苔を丸めたもので、緑のインテリアとしてちょっとしたブームです。
湿った感じが、涼を誘い、ほんのり和を感じます。
苔は、古くから日本で愛されて来た自然の美と言ってもいいでしょう。人工的に作られたものよりも、自然に自生した苔は非常に美しく、たくましさも感じます。様々な歌などにもよく登場し、日本庭園にも欠かせない、この苔。目立つこともありませんが、非常に重要な日本の文化とも言えます。
続きを読む: 苔の美に静けさと根気を感じる。
kisocci (2009年2月18日 10:26)

ペンシルバニア州立大学のマーク・シュライバー博士によると、ある採取したDNAを解析することでその持ち主の実際の顔画像を再生することが可能であるとのこと。これは法医学にとって驚くべき新たな局面に入ったと各紙で伝えています。
Forensic Molecular Photofittingと呼ばれるこのテクノロジーは、あらかじめ収集した皮膚の色や顔の構造を決める様々なDNA情報と、検体のDNA情報とを照合していくことで、持ち主の特徴を導きだしていく手法です。
続きを読む: DNA解読で「顔」までわかる
peko (2009年2月17日 17:38)

これ、なんだか分かりますか?!。変わりものや楽しいステーショナリー、バックを中心に紹介・販売をしているサイト「AssistOn/アシストオン」で購入した「GOONY」(グーニー)と名付けられた多機能な小物スタンドです。
続きを読む: 机の上が楽しくなるグッズ
komaki (2009年2月17日 10:01)

こういう商品券。どこの小売業でもやっていますね。
とくに「友の会」だとかいう積み立て系もよく見かけます。
私は、地元のデパートリウボウさんの友の会に入会していて、月々5,000円を積み立てています。
誕生日月の2月に満期が来るようにしていて、満期が来ると自分への誕生日プレゼントを購入するのです。
続きを読む: 銀行に預けるよりお得?
komaki (2009年2月 9日 21:54)

このところは、小さなお弁当を空港で購入し、お土産や機内で食事される方が増えて来ました。ちょっと前は、飛行機で自前で持って来たお弁当を食べるというのは、ちょっと躊躇していました。
たとえば、駅弁。新幹線や電車の中だと、わりとゆったりしている感じで食べるのにあまり迷惑がかからない雰囲気がありました。
かたや、空弁。飛行機の一人当たりの座席の狭さといったら、ちょっと見知らぬお隣さんの膝や肘が当たってしまうほどの距離。その中で、お弁当開いてがさがさ...というのは少しはばかれました。
続きを読む: 駅弁ならぬ、空弁も市民権を得る?
komaki (2009年2月 4日 18:27)

沖縄スイーツの「ル・パテイシエ・ジョーギ」の新都心ロールです。
なんと36cmという特大サイズ。
オフィスでのおやつに買って来ました。
続きを読む: 36センチの新都心ロール。
komaki (2009年2月 3日 18:16)

2月3日は節分の日です。まるかぶり寿司で、商売繁盛、無病息災。
「恵方巻、恵方巻き」(えほうまき)は節分に食べると縁起が良いとされる巻き寿司、またはそれを食べる風習である。「恵方寿司」とも呼ばれる。節分の夜にその年の恵方に向かって目を閉じて一言も喋らず、願い事を思い浮かべながら太巻きをまるかじり(近畿方言では「まるかぶり」)するのが習わしとされている[1]。(Wikipediaより)
続きを読む: 今年の恵方は東北東。